リーノのピックアップは次回メンテまで、アークナイツ:エンドフィールド1.4後半
1.4「帰郷」は6★オペレーター2人を前後半に分けて配置しました。前半のアーケインは8月9日で終了し、同時刻に後半のリーノが開き、次回メンテナンスまで続きます。8月13日からはSteamウィッシュリスト企画も並行しています。

アークナイツ:エンドフィールド(Arknights: Endfield)はハイパーグリフ系列のGryphlineが手がける3DストラテジーRPGです。原作アークナイツの世界観を引き継ぎながらジャンルは大きく変わり、開拓基地を建てて資源ラインを敷きつつ、リアルタイム戦闘も同時に回します。1.4バージョン「帰郷」はアジアサーバー基準で7月16日のメンテナンスとともに始まりました。
6★2人は前後に分かれています
- アーケイン:7月16日から8月9日11時59分まで。すでに終了しました。
- リーノ:8月9日12時から次回メンテナンスまで。今開いているのはこちらです。
つまり今動けるのはリーノだけで、終了時刻が「次回メンテナンス」なので日付が確定していません。次バージョンの日程が告知されれば、それがそのまま締め切りになります。資源を温存しているなら、告知を待つより先に整理しておくほうが安全です。
Steam配信を前にウィッシュリスト特典が用意されています
8月13日から、Steamのウィッシュリストにエンドフィールドを追加すると記念プロフィールフレームなどの報酬が受け取れます。企画はSteam正式配信まで続きます。
報酬自体は大きくありませんが、この企画が動いている間はSteam版がまだ来ていないという意味でもあります。モバイルや公式ランチャーで遊んでいるなら、アカウント連携の方式を先に確認しておくとよいでしょう。
出典
[1] Gryphline. [Homecoming] Version Update Notes, Arknights: Endfield.
スクリーンショット
画像: App Store 公式素材
出典: Gryphline 公式告知 ↗


